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2014.10.31 (Fri)

手帳の中 9 [10月の練習日 20]

 夏の庭(シルヴェストリ)

 曲名は聞いたことがある。

【参考】
 「夏の庭」は1941年、イタリアのシエナで行われた作曲コンクールにおいて、第3位に入賞。原曲の構成は、クワルティーノ(小型のマンドリン)、マンドラコントラルト(Violaと同じ調弦のマンドラ)なども入り、第1、2マンドリン、マンドラ、マンドロンチェロなど2部ないし3部に分割されるほどの大きな構成になっている。


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Piano Sonata 20 D959 Rondo D951 Fantaisie D940Piano Sonata 20 D959 Rondo D951 Fantaisie D940
(2014/11/11)
Schubert、Cassard 他

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2014.10.30 (Thu)

手帳の中 8 [10月の練習日 19]

 星ひとつ空に瞬く(ジョバンニ)
 (Splende una Stella in Cielo  Serenata Romantica 〔D.De Giovanni/ Riduz. J.Nakano〕)

 初めて聞く曲名だ。

【参考】
 出版はボローニヤであるが、1898年から月2回の割合で L'Armonia と称するマンドリンとピアノの為の音楽誌が刊行されたが、その第2巻11号(1899年6月)に掲載されたもの。
 作者については余り知られていないが、多くの作品を発表したイル・コンチェルト誌の紹介によればボローニヤの人。
 1879年頃よりその才能を認められ、83年には同市の Reale Accademia Filarmonica 付属吹奏楽団の教授達より作曲家・指揮者として十二分の技倆があることを證せられるに及んで、85年には Fontana Elice に赴いて、同地の新吹奏楽団設立に尽くして97年まで滞在、それよりボローニヤに帰って Catel Bolognese 付の音楽団に指揮者及び教授として働き、傍(かたわ)ら多くの作品を書いて各地の作曲コンクールに提出、パレルモ、ローマ、トリーノ、フィレンツェ、ボローニヤ等で受賞した。
 作品には管弦楽用ミサ曲、六声音部独唱曲、オペレッタ、声楽曲、弦楽四部曲、吹奏楽曲があり、一方フレット系楽器用の曲には”ローマ・トリノ博覧会への序曲””シンプロン・トンネル開通祝賀の序曲””アンデスの花 序曲””抒情的セレナータ””詩的セレナータ”などがある。


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シューベルト:美しき水車小屋の娘シューベルト:美しき水車小屋の娘
(2006/01/25)
フィッシャー=ディースカウ(ディートリヒ)

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2014.10.29 (Wed)

手帳の中 7 [10月の練習日 18]

 トリプティーク(芥川也寸志)

 常に、ぴよさんからリクエストがある曲。
 難しい……。

【参考】
 アメリカ合衆国での公演を控えていたNHK交響楽団常任指揮者クルト・ヴェスの依頼を受け作曲を開始、1953年10月に完成した。曲名は作曲者が愛聴していたアレクサンデル・タンスマンの『トリプティク』(1930年作曲)から採ったもの。「急 - 緩 - 急」といった全体の構成など、1948年作曲の『交響三章』と類似点が多いが、本作品の方がより完成度は高くなっている。また本曲の2楽章・3楽章は、『弦楽四重奏曲』(1948年、初演後に破棄)の3楽章・2楽章がそれぞれ転用されている。


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スティーヴ・ライヒ:18人の音楽家のための音楽スティーヴ・ライヒ:18人の音楽家のための音楽
(2013/01/23)
スティーヴ・ライヒと音楽家達

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2014.10.28 (Tue)

手帳の中 6 [10月の練習日 17]

 ヴォカリーズ No.1 「暁の歌」(熊谷賢一)

 熊谷賢一氏の曲の演奏許可の条件は、「青少年のためと、マンドリン音楽の発展を主旨とする演奏会にのみ」許可されるので、手続きが大変そうだ。

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(2000/06/21)
ピリス(マリア=ジョアオ)

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2014.10.27 (Mon)

手帳の中 5 [10月の練習日 16]

 覆された陰謀(Cimarosa)

 この曲は、大学の卒業演奏会で振ったことがある。
 2年生の3月だった。
 好きな曲の1つである。

《解説 ~あらすじ~》
 年甲斐もなく結婚を望んでいるナポリの老人・アルタバーノ(バス)がローマの商人の娘と婚約したことを知った女詐欺師・オルテンシア(ソプラノ)は一仕事を目論み、アルタバーノを狙う泥棒・ナルド(バス)を相棒にしてナポリに乗り込んだ。
 オルテンシアはボローニャの騎士・グリチェリオ(テノール)、ナルドはシエナの貴婦人・ドリンダ(ソプラノ)をそれぞれ餌食にしていた。
 しかし、2人がアルタバーノの屋敷でオリンピア(ソプラノ)らに見つかってしまったことから被害者たちは悪党どもを逆に陥れようとし、双方の企みが交錯することとなる。
 そうとも知らずにオルテンシアを花嫁と信じて疑わない間抜けなアルタバーノ。盗みを決行する夜、ナルドの策が当たったかにみえたが、グリチェリオがオルテンシアに騙されたのと同じ手口に嵌められ、ともども捕まって地下牢にぶち込まれてしまう。
 こうした陰謀があったなどとは知る由もない本物の花嫁がローマから到着して幕となる(ジュゼッペ・マリーア・ディオダティの台本による)。


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ラローチャ・プレイズ・グラナドスラローチャ・プレイズ・グラナドス
(2003/08/20)
ラローチャ(アリシア・デ)

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06:42  |  マンドリン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.10.26 (Sun)

手帳の中 4 [10月の練習日 15]

 マンドリン芸術(マネンテ)

 あまりに有名な曲なので、今まで考えたことはなかった。
 
【解説】
 この曲は4楽章から成っている。
 第一楽章;Allegro deciso 第二楽章;Adagio Cantabile 第三楽章;Tempe di Minuetto 第四楽章;Allegretto Vivacissimo
 第一楽章は,和音のダイナミックなフレーズとトレモロの繊細な旋律が組み合い格調高く曲が始まる。第二楽章は,優しく短調と長調に微妙に旋律がゆれ動く。第三楽章はかわいく,軽やかに,リズミカルに踊る。第四楽章は各パートが主旋律を受け渡し,緩急二つのメロディーがからみ合う中,最後には全パート一団となりもりあげ,超承転結を持つsinfoniaは終る。


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ショパン:ポロネーズ全集ショパン:ポロネーズ全集
(1995/10/01)
アシュケナージ(ウラジミール)

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2014.10.25 (Sat)

手帳の中 3 [10月の練習日 14]

 マンドリンオーケストラのための舞曲(C.ブレスゲン)

 初めて聞く曲目だ。
 ※後で調べると、団体Nの演奏会で1度聴いたことがあった。

《解説》
 ブレスゲンは1913年オーストリアで生まれ、作曲を教える傍ら青少年向け作品の作曲家の先駆者的存在です。この舞曲は、リズムが特徴的でアクセントのついたリズムが様々に変化していき、音色も硬くそして柔かくと遊び心で変化、リズムが徐々に停止に向かっていくに従って曲も静かに終りを迎えます。



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ベートーヴェン:ピアノ・ソナタベートーヴェン:ピアノ・ソナタ
(1995/10/21)
ゼルキン(ルドルフ)

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2014.10.24 (Fri)

手帳の中 2 [10月の練習日 13]

 アダージョとロンド(C.Munier)

 この曲は、以前T先生が曲だしをした後に引っ込めた曲だ。
 記憶にかすかに残っている。
 いろいろなメロディーラインが次々と登場するような曲らしい。

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ヘンデル:水上の音楽 組曲第1~3番(ボーイリング版)ヘンデル:水上の音楽 組曲第1~3番(ボーイリング版)
(2013/05/29)
ムーティ(リッカルド)

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2014.10.23 (Thu)

手帳の中 1 [10月の練習日 12]

 メキシコ組曲」(E.Angulo)以外で、マンドリンオーケストラの曲で、やってみたい曲の話になった。
 酒の席では、1日経つと忘れてしまうので、手帳に思いついた曲を書いてもらった。
 宴が終わるときには、15曲の曲名が手帳に書かれていた。

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ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ
(2014/06/25)
ベルリン・フィル12人のチェリストたち、バンゼ(ユリアーネ) 他

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2014.10.22 (Wed)

焼きそば [10月の練習日 11]

 美味いのだが、取り分けるのが難しい焼きそばが来た。


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 「えいっ!」

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 「やあっ!」

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モーツァルト:ディヴェルティメント第11番、第17番モーツァルト:ディヴェルティメント第11番、第17番
(2014/10/08)
ディヴェルティメント・ザルツブルク

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2014.10.21 (Tue)

串カツ [10月の練習日 10]

 Big串カツが来た。

 「さて、どうやって分けましょうか…。」

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 ぴよさんが、箸で分け始めた。

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 5人分のできあがり。
 「はずれ」が1個だけあったが。

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ショスタコーヴィチ:交響曲第10番ショスタコーヴィチ:交響曲第10番
(2007/10/10)
ザンデルリンク(クルト)

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2014.10.20 (Mon)

3年後の第11回定期演奏会 [10月の練習日 9]

 「今日は、第11回の定期演奏会の指揮者の発表がありました。」
 「B君が2部で、Holmesさんが1部、そして、Nさんが3部です。」
 「そうか、では、3年後の1部の曲目を考えてみよう。」
 「第10回は思い出の曲をやるのだから、第11回はやった曲の無いものがいいんじゃないか?」
 「…………」
 思いつかない。
 弾いたことも振ったこともない曲……。
 何があるだろう?

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ベートーヴェン:交響曲第9番ベートーヴェン:交響曲第9番
(1995/07/21)
クリーヴランド管弦楽団

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2014.10.19 (Sun)

サラダ [10月の練習日 8]

 タマネギのサラダが来た。

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 N氏が、めかぶのドレッシングをかける。

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 美味しそうだ。
 しかし、食べ損なった。

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Dvorak: Syms 8 & 9Dvorak: Syms 8 & 9
(2014/10/14)
Mehta、Los Angeles Philharmonic Orchestra 他

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2014.10.18 (Sat)

楽譜 [10月の練習日 7]

 「メキシコ組曲」の話題になった。
 「第5楽章が少し愉快な感じになっているから、やるとしたら第1部のステージのメインになる曲だと思う。」
 「第1楽章が技術的に難しいですけどね。」
 「あっ、いけこさん、『メキシコ組曲』の楽譜は?」
 「今日は、お会いできないと思って持ってきませんでした。」
 残念である。

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ドヴォルザーク:交響曲第7番~第9番、スメタナ:モルダウ他ドヴォルザーク:交響曲第7番~第9番、スメタナ:モルダウ他
(2014/10/22)
ジョージ・セル

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07:07  |  マンドリン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.10.17 (Fri)

音源 [10月の練習日 6]

 来年は演奏会がある年なので、そろそろ練習用CDの作成の準備を進めなければならない。
 ぴよさんから今日の練習の音源をもらおうと思って、ICレコーダーとコードを持ってきていた。
 「今日の音源をコピーさせてください。」
 「あっ、今日に限って録音しませんでした。」
 残念である。

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マーラー:交響曲第6番「悲劇的」マーラー:交響曲第6番「悲劇的」
(2014/09/17)
ブーレーズ(ピエール)

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2014.10.16 (Thu)

メニュー [10月の練習日 5]

 今日のつぼパーのメンバーは、J女史、N氏、ぴよさん、いけこさん、私の5名であった。
 おすすめメニューをすべて一品ずつと、寿司を頼む。
 秋刀魚の塩焼きは来ると少し驚くので、それ以外を頼んだ。
 
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 「今度は2月に仕事で欠席するから…」
 「メモしなければ…」

チャイコフスキー:交響曲第5番&ピアノ協奏曲第1番チャイコフスキー:交響曲第5番&ピアノ協奏曲第1番
(2014/10/22)
ジョージ・セル

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2014.10.15 (Wed)

到着 [10月の練習日 4]

 16:50
 つぼ八に到着。
 開店前である。
 店の前の椅子に座り、しばし待つ。
 マンドリンとマンドラを抱えてメンバーが到着したのは、定刻の17時であった。

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マーラー:交響曲第4番マーラー:交響曲第4番
(2011/07/06)
アバド(クラウディオ)、シュターデ(フレデリカ・フォン) 他

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2014.10.14 (Tue)

会議終了 [10月の練習日 3]

 16:30
 会議が終わった。

 最寄りの地下鉄駅までKさんに車で送ってもらった。
 地下鉄でマンドリンの練習会場の最寄りの駅に移動。
 もちろん、練習に間に合う時刻ではなかった。

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モーツァルト:ディヴェルティメント第11番、第17番モーツァルト:ディヴェルティメント第11番、第17番
(2014/10/08)
ディヴェルティメント・ザルツブルク

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2014.10.13 (Mon)

電車 [10月の練習日 2]

 午前中に所用を済ませて、昼食を挟んで会議の会場に向かう。
 正午前後の路面電車は空いている。
 ちなみに今日の天気予報に雨は無かったので、鞄に傘を入れてこなかった。
 空は曇りから晴れに変わっていた。

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マーラー:交響曲第2番「復活」マーラー:交響曲第2番「復活」
(2014/07/16)
メータ(ズービン)、コトルバス(イレアナ) 他

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00:50  |  マンドリン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2014.10.12 (Sun)

欠席 [10月の練習日 1]

 この話は、10月11日(土)の出来事である。
 この日は、マンドリンクラブの10月の練習日であった。
 しかし、丁度この日は、仕事とぶつかっていて、練習を欠席することになっていた。
 Gクレフでは、2部と3部の練習がそれぞれ長めに行われることであろう。

 林を抜けてバス停に向かう。
 昨夜の強風のためか、地面が赤い木の実だらけだった。

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バッハ チェロとチェンバロのためのソナタ全集バッハ チェロとチェンバロのためのソナタ全集
(2004/12/22)
シュタルケル(ヤーノシュ)

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2014.10.06 (Mon)

訂正 [9月の練習日 23] 《Fine》

 椎茸の焼き物を食べている時。
 「いしづきの歯ごたえが…」
 「傘はいいけど、いしづきは…」
 盛んに、『いしづき』について話をしていた。

 翌日、ブログの下書きをしていて、椎茸の「いしづき」と呼んでいた部分は「軸」であることが判明。
 椎茸のいしづきは、軸の下の食べられない部分であった。
 皆さん、次回からは、正確に「軸」と呼びましょう。 (了)

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ベートーヴェン:ピアノ・ソナタベートーヴェン:ピアノ・ソナタ
(1995/10/21)
ゼルキン(ルドルフ)

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2014.10.05 (Sun)

会計 [9月の練習日 22]

 宴もゴールが見えた。
 会計を済ます。
 ぴよさんが、「もったいないです」と言って、急いで幾つかのものを綺麗に平らげる。

 おなかに余裕があるのはいいことだ。
 私もラーメンの1杯ぐらいの余裕は常にある。
 常にあるというのは、辛いことでもある。

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モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番&第23番モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番&第23番
(2013/05/29)
バレンボイム(ダニエル)

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2014.10.04 (Sat)

梅 [9月の練習日 21]

 梅酒サワーを頼む。
 撮影後、一旦、ぴよさんのもとへ。
 梅が回収されて、梅なしの梅酒サワーが戻ってきた。
 本日、ぴよさんが獲得した梅は2個であった。

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モーツァルト:ピアノ協奏曲集モーツァルト:ピアノ協奏曲集
(2006/12/20)
プラハ室内管弦楽団 バドゥラ=スコダ(パウル)

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2014.10.03 (Fri)

マンドリン音楽の四方山話 [9月の練習日 20]

 ボッタッキアーリが、カッペレッティの影響を受けていた可能性の話をする。
 「カッペレッティが率いていたマンドリン合奏団「フローラ」の指揮をボッタッキアーリがすることになって…」
 「それから、『マンドリン賛歌“フローラ”』と『交響的前奏曲』のギターの使い方に共通点が……」
 「…と言う話をしようと思っていたんだけど、練習時間の中で話す機会が無さそうなので…」
 つぼパーで話し続けた。
 1か月経つと、この話も自分の記憶から消えるだろうから。

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ブレーン アンサンブルコレクションVol.20 金管アンサンブル 歌劇『アイーダ』ブレーン アンサンブルコレクションVol.20 金管アンサンブル 歌劇『アイーダ』
(2013/06/25)
京都市立芸術大学 金管アンサンブル

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2014.10.02 (Thu)

二刀流 [9月の練習日 19]

 マンドリンオーケストラにおける二刀流の話になった。
 「ピアノを弾きながら、指揮をするパターンはあるけど…」
 「じゃあ、指揮棒の代わりにマンドセロを持って指揮を振るのはどうですか?」
 …………
 話は、在らぬ方向へと進んでいくのであった。

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ブレーン フレキシブル・アンサンブル&バンド 混合アンサンブル 小さな楽団のための組曲ブレーン フレキシブル・アンサンブル&バンド 混合アンサンブル 小さな楽団のための組曲
(2012/07/31)
昭和音楽大学 昭和ウインドシンフォニー

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2014.10.01 (Wed)

日本酒 [9月の練習日 18]

 「次は日本酒にしよう。」
 「そうだね。『たんたかたん』じゃなくて……、辛丹波にしよう。」
 メニューを見ないで、覚えている名前が辛丹波なので、ついついそれを頼む。
 確か、いろいろ飲んで、辛丹波が気に入っていたような気がするが、覚えていない。

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モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番
(2005/12/21)
スメタナ四重奏団

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