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2009.03.31 (Tue)

春の小川(作曲 岡野貞一、編曲 今村 康) [卒業演奏会11]

 マンドリンとギターの二重奏。
 オーソドックスなメロディーが基本に忠実に表現された。
 二人とも自信をもった音で最後まで弾ききった。

200903071255001.jpg

ヤァ!ブロード・ストリートヤァ!ブロード・ストリート
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2009.03.30 (Mon)

ジュピター(作曲 G.ホルスト、編曲 黒川 好美) [卒業演奏会10]

 マンドリンとマンドラの二重奏で演奏された。
 美しいマンドリンの旋律が、ドラに引き継がれていく構成だった。
 2本の楽器の特性がよく生かされていた。

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2009.03.29 (Sun)

峠の我が家(アメリカ民謡、編曲 黒川好美) [卒業演奏会9]

 マンドラ2名で演奏された。
 同じ種類の楽器を使う場合、それぞれの役割を理解することによって単調にならないようにすることが大切である。
 二人は、それぞれの聞かせどころを考えて演奏していた。

200903071253001.jpg

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2009.03.28 (Sat)

サンタルチア(ナポリ民謡、編曲 青山 忠) [卒業演奏会8]

 マンドリンとギターの二重奏で演奏された。
 二重奏は聴いている方も緊張する。
 メリハリをつけた演奏をめざす姿勢が表れていた。

200903071255002.jpg

マッカートニーIIマッカートニーII
(1995/11/08)
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2009.03.27 (Fri)

『クロノトリガー』より「風の情景」(編曲 本田彩音) [卒業演奏会7]

 マンドリン2名、マンドラ1名、ギター1名で演奏された。
 風のように流れるメロディーをマンドリンのトレモロが美しく表現していた。

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2009.03.26 (Thu)

威風堂々(作曲 E.エルガー、編曲 黒川好美) [卒業演奏会6]

 5分休憩後、第2部が始まった。
 第2部は、重奏の部であった。昔の夏合宿のカルテット大会に似ている。
 1曲目はマンドリン3本で「威風堂々」が演奏された。
 裏の旋律の2ndマンドリンの役割がしっかりと果たされていて、きれいなハーモニーが成立していた。

200903071310000.jpg

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2009.03.25 (Wed)

カノン(作曲 J.パッヘルベル) [卒業演奏会5]

 ギターがつまびくリズムに乗って1stマンドリンから順にメロディーがかぶさっていく。
 Sさんのマンドリンのトレモロの豊かな音が、曲全体をクラシカルにしていた。
 終盤、全体の音の硬さがとれ、空気が温まった感じがした。

【解説】
 カノンとはポリフォニー音楽の一形式で、あるパートが演奏したメロディーを別のパートが遅れて演奏するものです。この曲は卒業式などの喜びを表すと共に厳粛な雰囲気をもつセレモニーでよく流れています。透明感のある音の追いかけっこをお楽しみください。


200903071356000.jpg

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2009.03.24 (Tue)

真珠採りの歌(作曲 G.ビゼー、編曲 田中稔夫) [卒業演奏会4]

 ギターの軽やかなリズムに乗ってメロディーが奏でらる。
 そして、すぐに情熱的な曲想に展開していった。
 冬の真っただ中で真夏の太陽と海を感じた。

200903071256001.jpg

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2009.03.23 (Mon)

祝祭日輪舞曲 Feierlicher Reigen(作曲 Herman Ambrosius) [卒業演奏会3]

 2曲目は、「祝祭日輪舞曲」であった。
 この曲は、前回のOB・OG会の定期演奏会での1曲目として演奏した曲である。
 縦の線がしっかりと合っていて、低音のギターとコントラバスが曲全体を支えていた。
 マンドラは一人だったがダウンのピッキングでしっかりと音を響かせて健闘していた。

【解説】
 タイトルにある「Regen」とは、ドイツの古い三拍子の舞曲のことです。はじめのAllegroはテンポのよい明るい様子で、バロックを思わせるシャコンヌ形式が主体となっています。次に二拍子となるAndanteでは変調が生じているため、どこか悲しみを湛え、それを抑え込むように旋律が奏でられます。そして最後に三拍子のAllegroに戻り、明るいテンポのまま終わります。


200903071252000.jpg

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2009.03.22 (Sun)

学生歌(作曲 津田 元、編曲 金森正郎) [卒業演奏会2]

 定刻の13:30に、第1部の演奏が始まった。
 1曲目は「学生歌」であった。
 コンマスの首の合図でスタート。演奏する側と聴く側が作り出す緊張した空気の中、優しげなメロディーが流れた。

200903071258000.jpg

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2009.03.21 (Sat)

特別食堂 [卒業演奏会1]

 この話は、3月7日(土)にさかのぼる。
 その日、北海道教育大学札幌校マンドリンクラブの卒業演奏会があった。

 お祝いの菓子折りをI店で買い、降りしきる雪の中、会場の特別食堂へ行った。
 もうすでに録音・写真撮影のためにKさんが来ていた。
 前回いただいた練習用CDの中のマンドリンの高音域の録音状態について話をしていたら、次第に観客が集まり始めた。
 16名の観客の中、卒業演奏会が始まった。

200903071253002.jpg

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2009.03.20 (Fri)

おひらき [オフ会12] Fine

 17時過ぎにJ女史を先頭に我々がT店に入ってきた時、店の人が「おやっ?」という顔をした。「もう1か月たったのか?」と体内時計が一瞬狂ったと思われる。つぼパーは1か月に1回行われる。前回から2週間しかたっていないので尤もな話だ。
 この場所では、音楽の話から人生の話までいろいろな会話が交差する。
 また次回のつぼパーでは、一人一人がいろいろなものを持ち寄って、この空間で昇華させていくであろう。  (了)
  
200902282045000.jpg

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2009.03.19 (Thu)

甘め [オフ会11]

 疲れた時は甘いものが欲しくなる。
 という訳で、N氏と私は甘めのドリンクを頼んだ。
 N氏は甘味が足りない、と言って角砂糖を入れていた。
 これを飲みきったかどうかは記憶が曖昧であるが…。

200902282124000.jpg

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2009.03.18 (Wed)

軽い [オフ会10]

 会も終盤に入ると食べる勢いが失速してくる。
 注文するものも軽いものが並ぶようになる。
 しかし、そうはいいながら、これらの料理も順調に消費されていくのであった。
 特に、コーンは意外に美味かった。

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2009.03.17 (Tue)

チョコレート [オフ会9]

 N氏が鞄から黒い物体を取り出した。
 これは前回のつぼパーでJ女史が用意してきたテントウムシをあしらったチョコレートの包装の足の部分である。私は、参加できなかったが、N氏のブログで出来事は知っていた。結局、チョコレートはN氏の口には入らず、家族が食べてしまったそうである。
 
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 その後、N氏は5枚の紙を組み合わせてつないだ。
 そしてA氏が違うバリエーションのつなぎ方を考え出した。
 この一連の出来事で、会は大いに盛り上がった。
 みんな、テンションが高い。

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2009.03.16 (Mon)

ジャンボシュウマイ [オフ会8]

 今日は参加していないが、K氏にブログで紹介するためにジャンボシュウマイを頼んだ。
 今回は、やらせ画像は作らず、普通に中央にからしを乗せてたれを上からかけて美味しくいただいた。
 1割を私が、9割をA氏が食した。
 完食するまでに2時間を要した。K氏なら2分間で完食したであろう。

200902281721000.jpg

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2009.03.15 (Sun)

わかさぎ [オフ会7]

 わかさぎの唐揚げが来た。
「この前、黄金伝説でやってたよね。」
 珍しく、同じテレビ番組を見ている人がいた。
「お、美味い。温かいうちに食べた方がいいよ。」
 旨みが凝縮された逸品である。見た目で損をしているが。 

200902281711000.jpg

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2009.03.14 (Sat)

生姜 [オフ会6]

 料理を選ぶとき、レバーは欠かせない。
 A氏が私以上にレバーが好物であることも判明した。
「あれ?生姜の消費がすごくないですか?」
 私はレバーも好きだが、レバー以上に生姜が大好きである。
 アンバランスに生姜を食したのは私である。

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2009.03.13 (Fri)

喧嘩 [オフ会5]

 N氏が鞄から「ウコンの力」を取り出した。
 私は、有り難く頂戴し1本を飲み干した。
 これで、悪酔いはしないだろう。そう言えば、F店では牡蠣肉エキスも飲んだ。
 おなかの中でウコンと牡蠣が喧嘩をしなければいいが…。

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A Hard Day's Night - ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!A Hard Day's Night - ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!
(1998/03/11)
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2009.03.12 (Thu)

ハンバーガー [オフ会4]

 5人のうち、ビールが3人、ソフトドリンクが2人であった。
 5人もいて、ハンバーガーを頼んだ者は1人だけだった。
 ビール1杯を飲みほした頃、時計の針は5時を指していた。ちょうどいい。
 地下鉄へ向かうぴよさんと、3月8日のマンドリンフェスティバルの日に再会する約束をして、残りの4人は恒例となったつぼ八へと向かった。

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リボルバーリボルバー
(1998/03/11)
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2009.03.11 (Wed)

ビール [オフ会3]

 注文したビールとポテト、オニオンが運ばれてきた。
 前回来た時は缶ビールだったが、今回は瓶ビールが出てきた。
 予想外に美味かった。こういう店のビールも侮れないものだ。
 特に、一杯目のビールは劇的な美味さを感じる。

200902281628000.jpg

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2009.03.10 (Tue)

反省 [オフ会2]

 J女史、N氏、A氏、ぴよさん、私の5人は嵩張る楽器と共にF店に入り、注文を終え、壁際の座席を陣取った。
 練習を終えたあとの小さな打ち上げは大事だ。
 そこで今日の反省が行われる。
「あそこのセロの速さは…」
「ドラの音量が…」
「パーカッションのリズムが…」
 割と、まともな会話をしている。(酔いが回る前までだが…)

200902281626000.jpg

ラバー・ソウルラバー・ソウル
(1998/03/11)
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2009.03.09 (Mon)

プレ・つぼパー [オフ会1]

 Gクレフを出た。外はまだ明るい。16時を回ったばかりだ。
 T店は17時開店なので、どこかで1時間ほど時間をつぶさなければならない。
 結局、Fハンバーガー店で過ごすことにした。
 つぼパーには参加できないが、1時間ぐらいなら、ということでぴよさんもプレ・つぼパーに参加することになった。

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ウィズ・ザ・ビートルズウィズ・ザ・ビートルズ
(1998/03/11)
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2009.03.08 (Sun)

ちえりあ [マンフェス合同練習4]

 終盤、フルートも入って、「山の印象」の通し練習が行われた。
 Y先生の指揮で久しぶりに演奏をした。
 会場を借りられるのは16時までだったので、練習終了後慌ただしく後片付けをして、会場を出て通路のベンチへ移動。
 OB・OG会のYさんが「皆さん、夜のちえりあの練習は?」と尋ねる。
「あ、今日は、すみません…」 

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レット・イット・ビーレット・イット・ビー
(1998/03/11)
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10:09  |  マンドリン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.03.07 (Sat)

ディビジョン [マンフェス合同練習3]

 会場はまさに人でぎっしりだった。
 60人近くはいただろう。セロだけも7人いた。OB・OG会のA氏以外は初対面だ。
「ディビジョンのところはどうしましょう。」
「各団体で、上と下に分けてはどうですか?」
 A氏が上、私が下を担当することにした。
 それにしても、セロが7人もいると慣れていないので不思議な感じがする。

200902281513000.jpg

The Beatles 1967-1970The Beatles 1967-1970
(1998/03/11)
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2009.03.06 (Fri)

練習直前 [マンフェス合同練習2]

 14:10過ぎにGクレフに到着。
 何はともあれ、缶コーヒーで一服。
 練習会場にはすでにプレクトラムアンサンブルの皆さんが1時間の練習を終え、休憩に入っていた。 Dさんが来て、少し話をした。「頑張れよ。」と励ましの言葉をいただいた。

200902281410000.jpg

The Beatles 1962-1966The Beatles 1962-1966
(1998/03/11)
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2009.03.05 (Thu)

合同練習 [マンフェス合同練習1]

 この話は2月28日(土)に遡る。
 この日、マンドリンフェスティバルの合同練習があった。
 場所は、いつもOB・OG会で練習しているGクレフである。開始時刻は14:30なので、いつもより2時間ほど遅く会場へ向かう。今日は「山の印象」一曲だけなので、荷物も気持ちも余裕があった。地下鉄で西28丁目駅を目指す。

200902281323000.jpg

Abbey RoadAbbey Road
(1991/07/20)
The Beatles

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2009.03.04 (Wed)

ざわめき [OB・OG会練習日★番外編]

 休憩時間、2ndマンドリンのSさんが近づいてきた。
 「風林火山の2ndの楽譜がちょっと…」
 見ると2種類ある。以前、楽譜が足りなくなってコピーをした時に、右側のページだけ違うパート譜を組み合わせてしまったらしい。
 「風林火山」の練習中、不思議なざわめきが起こった原因はこれであった。
 みなさん、申し訳ない。原因は私でした。

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こころねこころね
(2002/06/21)
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2009.03.03 (Tue)

崖の上のポニョ [OB・OG会練習日 11] Fine

 「北欧のスケッチ」で今日の練習は終了と思ったら、サプライズがあった。
 「1月に初見演奏をしたポニョをやります。」
 楽譜はずっと持っていたが、一回きりの演奏だと思っていたので、個人練習はしていなかった。
 やはり、前回弾けない箇所は今回も弾けない。
 「また次回もやるので、練習をしておくように。」
 …と言う事は、定期演奏会のアンコール曲の候補か? 謎は深まる。    (了)

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ベストセレクションベストセレクション
(2000/11/22)
イルカ

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2009.03.02 (Mon)

低音 [OB・OG会練習日 10]

 後半の練習は3部の曲をT先生が指揮棒を振る。
 綺想曲「秋」、アダージョ、組曲「北欧のスケッチ」の順で練習が続く。
 今日は、A氏が来ていたので、セロ2台で心強かった。余計な力みがなくなり、自分自身の演奏も普段より納得できるものだった。
 M氏のコントラバス、Hさんのマンドローネの音も加わり、低音系は久々に充実した音質を奏でていた。(と思う。)

200902141242001.jpg

ライブライブ
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